創業1953年の信頼と実績。用途で選べるオーエスの電動プロジェクタースクリーン。
プレゼンを鮮明に、スムーズに
大画面で学ぶ、深い理解へ
感動体験を、プライベート空間で
基本的な映像の美しさは同様です。ただ法人向けは不特定多数の人が出入りする空間(オフィスや学校)での使用を想定し、消防法に基づく「防炎ラベル」を全機種に標準添付しています。
※この一覧は既製品となります。セミオーダー・フルオーダーでサイズ変更や黒マスク変更にも対応可能です。
詳しくはお問い合わせください。
※この一覧は既製品となります。セミオーダー・フルオーダーでサイズ変更や黒マスク変更にも対応可能です。
詳しくはお問い合わせください。
電動スクリーンとは、電気モーターの力でスクリーン生地を自動で巻き上げ・巻き下げする機構を備えたプロジェクタースクリーンです。
手動式(スプリング式)との大きな違いは、誰が操作しても一定の速度と力でスムーズに昇降できる点にあります。手動スクリーンで起こりやすい、斜めに引っ張ることによる生地のヨレやシワ、急な巻き上げによる衝撃を抑え、スクリーンの美しさと寿命を長く保つことができます。
一度停止位置を設定すれば、毎回同じ高さで止められるため、映像位置のズレや調整の手間も軽減できます。
会議室や教育施設はもちろん、ホームシアターでも、より快適でスマートな映像環境を実現します。さらに、天井内への収納やリモコン操作にも対応。普段はテレビを使用し、映画鑑賞など特別な時間だけスクリーンを降ろすことで、空間をすっきり保ちながら大画面映像を楽しめます。
手動式のようにスクリーンまで移動して紐を引いたり、高さを微調整したりする手間がありません。リモコンや壁スイッチで簡単に操作できます。
手の届かない高い天井や吹き抜けに設置しても、リモート操作で出し入れができるため、設置場所の自由度が広がります。
使用しないときは天井に埋め込んだり、ケース内に完全に収納できるので、部屋のインテリアを邪魔しません。
会議やホームシアターの開始時に、自動でスクリーンが降りてくる演出は、空間に高級感と特別感を与えます。
手動式は引っ張る際の力加減で生地が歪んだり、急な巻き上げでシワができたりすることがありますが、電動式は一定の速度で安定して動くため、生地が傷みにくく長持ちします。
スクリーン本体に直接触れる機会が減るため、手垢や汚れがつくのを防ぐことができます。
ホームオートメーションシステムやプロジェクターと連動させれば「プロジェクターの電源を入れると同時にスクリーンが降り、カーテンが閉まる」といったシアター環境の自動構築が可能です。
会議室、教育施設、ホール、ホームシアターなど、設置場所に合わせてケースタイプ、ボックス収納タイプ、サイドテンション、大型スクリーンまで幅広くラインアップ。






短焦点・超短焦点プロジェクターにも対応する高い平面性。映像の歪みを抑え、細部まで鮮明な映像表現を実現します。
静音モーター採用モデルは、会議や教室、ホテル・ホール、ホームシアターでも昇降音が気になりにくく快適な映像環境を提供します。
スクリーン生地交換対応モデルや、施工後の調整性に優れたモデルもラインアップ。長期利用を見据えた設計です。
用途や空間デザインに合わせた特注対応や、生地選定、システム連携など、映像環境に合わせた柔軟な提案が可能です。
他にも多くの納入実例をご紹介しています。詳しくは下のバナーをクリック
